大阪の街は変われど、脱毛方法は変わらぬもの

最近ちょっとした縁があって、かなーり昔の大阪の女性の写真を見る事があったんですよ。まだ着物着てるような時代ですね。着物っていうのかな?

そんな大阪の町でも女性は女性でした。みんな一生懸命お化粧してて、まぁ髪型は凄く特徴的だったけど。その時代の流行りか決まりごとみたいなもんなのかな?

でもどんな時代でもやっぱ女性は女性なんだなーって勝手にうれしくなっちゃって。時代は変わってもやっぱそういうのってあるんですよね。でも気になったのは・・・・「眉毛ふとーっ!」ってことかなw

こんな風に眉毛を細くするのってごく最近じゃないのかな?テレビなんかで「なつかCM」とか番組見てると、みんな凄いもんねw

今でこそ眉毛太くするし、ムダ毛だって脱毛サロンとかみんな通いながらとにかくムダ毛をなくすような時代。手間と費用はかかるけど、時代が求めてるっつーか、それやっとかないといろんな意味でスタートラインに立てませんヨってプレッシャーがあるんですよ。

別に大阪市内の全身脱毛サロンとかいかなくても自己処理でもいいんだけどね。黒ずんだりするから私はどうしても自分じゃな。昔はよかったんだけどねっていったら年寄りくさいな。

髪型もそうだけど、その時代の大阪での流行りって後の時代の人がみると「なんでそんなんしてんのw」ってのが多そうですねw

いまではそんなのいないけど、ヤマンバギャルってのもいたしw  あれは今みてもウケルwwwありゃねーわww

これは私の主観だから、人によってはあれがいいって男性もいるのかもしれない。ちょっと気持ちわかんないけどねw

どの時代も女は一生懸命自分を綺麗にしよーって気持ちがあって、これは時代も国も関係なく女が女であるための、存在意義みたいなもんなのかなーって大阪の通天閣の写真を見ながら思いました。

女って大変だけど、それが誇らしい!

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